安く済ませたいときに便利な規格サイズもある

オリジナルポリ袋もいいけれど

販促にも繋がるアイテムが店名やロゴ、可愛い図柄などを印刷したオリジナルポリ袋です。インパクトのあるポリ袋にしたいのであれば、サイズや使い勝手にもこだわったオリジナルの袋を作るのも良いでしょう。しかし、こだわるポイントが多くなればそれだけ費用も嵩むことになります。少しでも安くオリジナルポリ袋を作りたいと考えるのであれば、規格サイズを選択することが有効です。規格サイズといっても、スーパーやコンビニなどでよく使われている買い物用のポリ袋のみとは限りません。お洒落な店にも似合う手穴タイプの袋や、ショルダータイプの袋も用意されています。そのため、規格サイズであっても袋の選び方を工夫すればお洒落なポリ袋を作ることができます。

規格サイズと印刷の内容と

規格サイズに印刷するデザインは、自由に作成をすることができます。スーパーなどで多く使われている袋の場合は、単色印刷となることが一般的です。そのため、ロゴや店名をメインにしたデザインを考えてみると良いでしょう。それに対して、お洒落な印象のある手穴タイプやショルダータイプなどはフルカラー印刷にも対応していることが殆どです。このタイプの場合、袋自体は規格サイズの既成品であってもイラストや写真などデザインを工夫すれば、店のイメージに合わせた最適な袋を作ることができます。サイズもA5やA4など複数用意されているため、取り扱う商品に合わせた袋を手軽に作成可能です。あらかじめサイズなどが決まっている袋は、オーダーしやすいというメリットもあります。

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